しるべカフェ
しるべカフェOPEN! ~みんなで語ろう!これからの中標津町~
しるべカフェとは
「中標津のこういうところ好きかも!」「もっとこうなったら楽しいかも!」など、中標津町の「これから」についてゆる~くトークする場です。
毎回違うテーマでトークしています。
名前の由来
まちの今後について語り合うということで、それが「道しるべ」になるという意味です。
毎回違うテーマでトークしています。
名前の由来
まちの今後について語り合うということで、それが「道しるべ」になるという意味です。
4回目開催します!
テーマ:空き家のあれこれ ゆるっと作戦会議!~あなたの意見・アイデアをおしえて!~
日 時:令和8年7月5日(日) 14時30分~1時間程度
場 所:しるべっと(中標津町総合文化会館)町民ホール
※申込不要です。直接お越しください。
「近所に空き家が増えてきたな…」「親の家、住む予定はないけど、どうしよう…」「あの空き家、何かに使えないかな?」そんなふうに感じたことはありませんか?
日々の困りごと、活用のアイデア、こんな取り組みがあったらいいななど、空き家についてのことならどんなことでも大歓迎です!空き家の“あれこれ”について意見やアイデアを出し合ってみましょう。
難しい知識は一切必要ありません。気軽に“ゆるっと”ご参加ください。
手話通訳など支援が必要な方は事前にご連絡ください。
日 時:令和8年7月5日(日) 14時30分~1時間程度
場 所:しるべっと(中標津町総合文化会館)町民ホール
※申込不要です。直接お越しください。
「近所に空き家が増えてきたな…」「親の家、住む予定はないけど、どうしよう…」「あの空き家、何かに使えないかな?」そんなふうに感じたことはありませんか?
日々の困りごと、活用のアイデア、こんな取り組みがあったらいいななど、空き家についてのことならどんなことでも大歓迎です!空き家の“あれこれ”について意見やアイデアを出し合ってみましょう。
難しい知識は一切必要ありません。気軽に“ゆるっと”ご参加ください。
手話通訳など支援が必要な方は事前にご連絡ください。
| 〇作戦会議のメニュー (例:こんな“あれこれ”) | 〇こんな方におすすめ |
|---|---|
| ・「どうしたらいい?」困りごとや不安 ・「こんなふうに使えない?」活用のアイデア ・「あったらいいな」空き家対策のアイデア | ・空き家の持ち主の方やご家族 ・地域の空き家が気になっている方 ・何か新しいことを始めてみたい方 ・アイデアを地域のために活かしたい方 |
2026年3月16日(日)3回目開催しました!
3回目は「参加してみたい防災イベントを考えよう!」をテーマに開催します!
「災害への備えは大切」とわかっていても、『防災訓練』と聞くと少し堅苦しく感じたり、忙しくてなかなか参加できなかったりしますよね。
でも、『防災』は、もっと楽しく、もっと身近に、みんなでわいわい取り組みたい!
「これならぜひ参加したい!」「楽しかったからまた来たい!」と思える新しい防災イベントのアイデアを一緒に考えませんか?
「こんな内容なら参加したい!」という率直なご意見、ユニークなアイデアをお聞かせください。
みなさんの参加をお待ちしております。
「災害への備えは大切」とわかっていても、『防災訓練』と聞くと少し堅苦しく感じたり、忙しくてなかなか参加できなかったりしますよね。
でも、『防災』は、もっと楽しく、もっと身近に、みんなでわいわい取り組みたい!
「これならぜひ参加したい!」「楽しかったからまた来たい!」と思える新しい防災イベントのアイデアを一緒に考えませんか?
「こんな内容なら参加したい!」という率直なご意見、ユニークなアイデアをお聞かせください。
みなさんの参加をお待ちしております。
2025年10月25日(土)2回目開催しました!
2回目は「住まいのエンディングノートを書いてみよう!~空き家にしないために~」をテーマに開催します!
「住まいのエンディングノート」は、お住まいのうちに自宅などの不動産について整理し、ご自身の思いを告げるノートです。
将来のご家族への負担を減らすためにも、エンディングノートを実際に書いてみて、住まいの「終活」を今から考えてみませんか?
実際に書いてみて気づいたことや、疑問に思ったこと、心配になったことなど、ざっくばらんに意見交換しましょう!
「住まいのエンディングノート」は、お住まいのうちに自宅などの不動産について整理し、ご自身の思いを告げるノートです。
将来のご家族への負担を減らすためにも、エンディングノートを実際に書いてみて、住まいの「終活」を今から考えてみませんか?
実際に書いてみて気づいたことや、疑問に思ったこと、心配になったことなど、ざっくばらんに意見交換しましょう!
2025年6月21日(土)1回目開催しました!
1回目は「手話やコミュニケーション支援について考えよう!」をテーマに開催します!
「手話」は音声言語である日本語と同様に、手指の動きや表情で表現する大切な「言語」です。コミュニケーション支援は、手話だけでなく、障がいの特性に応じた手段(要約筆記・点字・音訳・絵図など)を使う人が、スムーズにコミュニケーションがとれるように、みんなで考えることです。
手話が「言語」として認められ、手話の使いやすい地域社会、そして、障がいがあっても自分らしくコミュニケーションがとれる地域社会を目指して、現在、中標津町では条例の制定を検討しています。
「手話ってどんな言葉?」「コミュニケーション支援って具体的に何をするの?」「条例ができたら、町はどう変わるの?」「私たちにできることは?」など、ざっくばらんに意見交換しませんか?
「手話」は音声言語である日本語と同様に、手指の動きや表情で表現する大切な「言語」です。コミュニケーション支援は、手話だけでなく、障がいの特性に応じた手段(要約筆記・点字・音訳・絵図など)を使う人が、スムーズにコミュニケーションがとれるように、みんなで考えることです。
手話が「言語」として認められ、手話の使いやすい地域社会、そして、障がいがあっても自分らしくコミュニケーションがとれる地域社会を目指して、現在、中標津町では条例の制定を検討しています。
「手話ってどんな言葉?」「コミュニケーション支援って具体的に何をするの?」「条例ができたら、町はどう変わるの?」「私たちにできることは?」など、ざっくばらんに意見交換しませんか?
今後の予定
5回目は9月頃開催する予定です。
詳細が決まりしだいお知らせします!
詳細が決まりしだいお知らせします!
このページの情報に関するお問い合わせ先
政策推進課協働推進係 電話番号:0153-74-0728FAX:0153-73-5333
政策推進課協働推進係 電話番号:0153-74-0728FAX:0153-73-5333